Bar Count

書式:BarCount()

この関数は現在のバーとそれ以前のバーの総数を返します。
※最左のバーを1とし、それ以前のバーを2,3,4…の様に番号がふられます。

例:【Out:= BarCount();】は【Out:= cum(1);】とも書けます。

しかし、インディケーターやトレーディングシステムに使用されている場合、関数BarCount()のほうがcum(1)に比べより早く処理されます。

公式:_BarCount:=BarCount();

BarCount

DL:BarCount

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